風のふるさと館、佐用姫の悲しい物語。今日は雨の日だけどここは唐津というイメージからは掛け離れている気がする。そんなに広いわけではない。細長い道の駅だね。佐世保が近いからか、ハウステンボスのチラシがあるね。なんか、少し落ち着いた。 長らく行ってないから薄れいきつつある記憶。懇意にして頂いてるご夫婦にここの存在を教えてもらった。今でも壱岐・印通寺港から東唐津、そして最初の一晩はここみたい。 ご夫婦で日本一周を二回されている。直近は唐津市内のミッションが多く市街地のトライアル泊が多かった。 一応、唐津市になってるが多久市の方が近い。唐津は平成の大合併で戦国武将ゲーム的に言えば領地が広がった?呼子町も…