昨日は、8月15日。 隣町では、7月14日に続いて花火が上がりました。 と言っても「終戦」を祝う花火ではありません。 Assomption(聖母被昇天祭)というキリスト教の祝日だったからです。 フランスの自治体が花火を上げるのは、7月14日と8月15日だけ。何故この2日だけなのか・・・というより何故昨日の祝日だけが特別扱いされ花火が上がるのかはよくわかりません。 一方、日本は70回目の終戦記念日だったわけですが・・・ 昨日、eurosnewsを見ていてびっくりしたのは・・・ http://fr.euronews.com/2015/08/15/70eme-anniversaire-de-la-c…