第66話 こんにちは、こぶたんです🐷 AIを使っていると、ふと気づく瞬間があります。 「あれ?最近、文章のトーンも、切り口も、何だか似てない…?」 整っている。読みやすい。ちゃんとしている。 でも、似た言葉・似た構成・似たテンションに…💦 これが、こぶたんの“プロンプト停滞期”でした。 停滞の原因は、AIではなかった AIは優秀です。 それなのに結果が似てくるのはなぜか。 答えはシンプルでした。 私の「頼み方」が、止まっていた。 「ブログ編集者として」「読者目線で」 ちゃんと考えているつもりでした。 でも、その言葉が――ふわっとしていた。 どんな編集者?どんな読者?何をどう直すのが“良い記事”…