自分は疲れているのか、いないのか。それを主観でジャッジすることには、あまり意味が無いと思っている。主観はいくらでも脳に誤魔化されるからだ。 僕自身も過去何回か、「なんか疲れていない!元気!」と思っていたら突然ズシンと身体が重くなり、思考が鬱っぽくなり‥という裏切りを受けたことがある。 また過去に結構ガッツリと休職する羽目になった経験があることから、自分の疲労状態について、主観に頼らずキャッチする方法は、かなり考えるようになっている。 それもあって、いくつかチェック項目のようなものとして、”この兆候が出ているときは、自分は相当疲労している”と判断できるものを、結構ストックできつつある。 今日は何…