刘家峡水电站。 自(中国简况)《走出民族村寨》新星出版社出版 1992年(36开)第一版(汉) 中国に高速道路網が整備される前の話ですが、この近くの峠を走るトラックは、追いはぎや盗賊が出るので、夜間、けっこう危ない道なのですが、一度も止まらず一気に走り抜けようとすると聞いたあたりのはず。サラール族居住地近く。ゴロからも遠くないと言えば遠くない(遠い) で、先ごろ夭折したペマ・ツェテン監督*1が幼少時、ダム工事現場の慰問の屋外上映で映画に触れる機会があったというのも、ここ直接ではないでしょうが、このあたり一帯の水利電力事業の一環だったと、勝手に考えます。 今朝も、お湯を沸かして、ストレッチして、…