プロ野球、千葉ロッテマリーンズの選手。 右投右打、ポジションは投手。背番号は21番。
1985年7月13日生まれ。神奈川県川崎市出身。 県立川崎工高から2004年、ドラフト1巡目で千葉ロッテマリーンズに入団。
2004年6月15日、北海道日本ハムファイターズ戦にて、プロ初登板初先発。 2010年、中継ぎとしてロッテの日本一に貢献。
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スタです。ロッテ・内 (うち)投手の引退セレモニー見ましたか? 9度の手術(盲腸含む)。気がつけばいなくなって、戻って来ればまた豪球。忘れられない活躍をピックアップします。 何しろ中継ぎフェチなもので プロ野球で今や欠かせないポジション。毎日のように坦々と準備を繰り返し、短い出番に力を尽くす。しぶとくて味のある、これぞプロな選手達。そんな中継ぎ投手が大好きなのでシリーズ化してみました。 ■引退セレモニー ■ケガとの闘いだった現役時代と2010年の輝きのこと ■引退後の活動 ■引退セレモニー 4月24日、マリンでの試合前に、昨年限りで引退した内 竜也投手の、引退セレモニーとしての始球式が行われま…
謹慎処分 野球殿堂 殿堂入り(銀) 阿部慎之助 鳥谷敬 殿堂入り(銅) 福留孝介 藤川球児 栗山巧 糸井嘉男 その他の主な引退選手 引退選手 五十嵐亮太 山崎勝己 畠山和洋 山井大介 石原慶幸 細川亨 大竹寛 寺原隼人 久保裕也 和田毅 内海哲也 藤田一也 大引啓次 三輪正義 上本博紀 増井浩俊 スコット・マシソン 自由契約選手 内竜也 青山浩二 海外留学 謹慎処分 清田育宏(極亜久)34歳 右投右打 外野手 1月15日に球団から無期限謹慎処分(2軍ロックで対応) 2020年:極亜久 143試合 181安打 打率.291 11本塁打 47打点 OPS.737 7盗塁 野球殿堂 1月22日、20…
https://youtu.be/oiM5nWOcQ0M 4月24日、ZOZOマリンスタジアムで行われた千葉ロッテと福岡ソフトバンクの第5回戦は、11対9で千葉ロッテが今季の福岡ソフトバンク戦初勝利。守護神が4時間30分の激闘に終止符を打ち、井口資仁監督の通算200勝を飾った。 千葉ロッテの先発・美馬学投手は2回表、2死満塁から3連打を浴びて4点を失う。いきなり追いかける展開となった千葉ロッテだが、3回裏、無死満塁から安田尚憲選手の投ゴロの間に1点を返す。なおも1死2、3塁で角中勝也選手の犠飛が生まれ、さらに中継プレーが乱れる間に2塁走者の中村奨吾選手も生還。好走塁で一気に1点差まで詰め寄ると…
千葉ロッテマリーンズは5日、お笑いコンビ・ぺこぱが20日に千葉・ZOZOマリンスタジアムで開催される北海道日本ハム戦で始球式を行うことを発表した。 ロッテファン歴28年という松陰寺太勇は「大好きな千葉ロッテマリーンズの始球式、僕の夢が叶い本当にうれしく思っています」と感慨深げ。「マリンのマウンドで投げるとなると、小林雅英さんのセットポジションから内角にエグるシュートを投げるか、内竜也さんのような縦スラを投げるか、東條投手の激横滑りスライダーを投げようか、毎日ずっと悩んでいます。当日、益田投手にシンカーを教えてもらえたらそれを投げてみたい気持ちもあります」と妄想を膨らませながら「とにかく全力で魂…
2021年のシーズンの開幕が迫り、プロ野球評論家たちの優勝&順位予想が発表されていました。ここまでの戦力解析による予想ですが、なかなか当たらないのも事実…。 でも思わず気になってしまう2021年のセントラル・リーグの各解説者の予想をまとめてみました。 // ▼今季の展望は?例年と違うプロ野球が開幕 2020年は読売ジャイアンツが終始独走し、2位阪神に7.5ゲーム差の優勝で連覇を果たしています。新型コロナウイルスの影響を受けたシーズンの2年目となりましたが、キャンプやオープン戦に就労ビザ申請の問題で新外国人選手が来日できなかったことも大きな影響を与えています。 特に1名も来日できていない横浜De…
前回の12球団別の戦力チェックのパリーグ編となります。セリーグ編を見てない方は是非そちらもご覧ください。 ではどうぞ 昨年1位 福岡ソフトバンクホークス 主な入団 投手 レイ(新外国人)、マルティネス(移籍) 野手 なし 育成 ロドリゲス(新外国人) 主な退団 投手 加治屋蓮(退団→阪神)、ムーア(退団)、松田遼馬(退団)、バンデンハーク(退団→ヤクルト)、小澤怜史(退団→ヤクルト) 野手 内川聖一(退団→ヤクルト)、西田哲朗(退団→引退)、田城飛翔(退団→オリックス) 等 ドラフト 本指名5人、育成指名8人 計13人 先発S リリーフA 打線S 守備A 走塁A 選手層S 話題性C 補強C 個…
今回は「私を球場に連れてって!」3巻の後半の元ネタを紹介していきます!3巻の前半はこちら。では見ていきましょう! 1.ドミンゴ 72ページより 「まるちねす」、185cm、102kgは1997年から2001年に西武と巨人で活躍したドミンゴ・マルティネス選手。1997年には3割30本100打点を達成し、ベストナインに輝いた。 同じドミンゴでも、「〜ンゴ」の元ネタとなった「ドミンゴ・グスマン」は別人。 2.名選手の息子 73ページより ミスタータイタンズ(ミスタージャイアンツ)は長嶋茂雄さん。その息子は元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂。 三冠王捕手とは故・野村克也さん。その息子は現在楽天のコーチ…
内 竜也(うち たつや、1985年7月13日 - ) 川崎工業-ロッテ(04〜20) 2016年成績 3勝1敗 1S19H 防御率1.39 怪我さえなければ "消える"と称されたカットボールと縦スラを武器にロッテのストッパー、クローザーとして活躍した。 だが怪我が多く年間通して活躍出来たのは晩年の2年のみだった。 [査定について] ・この年ならカットボール2で良いと思うんですがなんかね 他の選手などはこちらから↓ www.gfan-pawapuro.com リクエストなどはこちらから↓ odaibako.net
news.yahoo.co.jp 昨年シーズンオフに戦力外となっていた 内竜也が現役引退するそうです。 2003年ドラフト1巡目指名選手。 ドラフト同期に 4巡目 田中雅彦(捕手) 近畿大学(PL学園高) 5巡目 成瀬善久(投手) 横浜高校 と同期入団です。 野球エリートの二人を出し抜いて?の1巡目 川崎工業高校という公立高校の逸材を指名。 オリオンズ ~ マリーンズのドラフト年表を 眺めていると・・・ 1位(1巡目)を正攻法で指名せず、 【隠し玉】指名に相当な軸足あった時代 最後のドラフト1位(巡目)の選手です。 内の引退で、生え抜きチーム最古参は誰かな? と調べてみると・・・ 内の次という…
2020年に引退・自由契約・育成落ちなどで2021年バージョンで使用できなくなる選手のまとめです。(日本人メジャーリーガーを除く) オリジナルチームの初期選手などにどうぞ。
ひとつよしなに。さっとです。 ひとつめの記事を書いてそのまま永遠に更新されない未来が怖くなったので、勢いで二発目を書いています。今日はあともうひとつくらい書けたらと。 一発目で趣味に挙げたプロ野球について。 まず僕の贔屓チームは千葉ロッテマリーンズです。 少し前まで巨人も見ていましたがここ最近ロッテの方が熱入っています。 贔屓チームというのは人それぞれ好きになる理由があると思いますが、僕の場合は 生まれてこの方、千葉で9割生きてきて地元球団として自然と...という経緯です。 巨人の方は親がファンであったため、歴はそっちの方が長いです。 よくよく考えると12球団/47都道府県という割合で地元にプ…
今年もTBS系【プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達】が29日23時10分から送られる模様―― 一足早く【バース・デイ】内でプロ野球復帰を目論む「新庄剛志編」があった。 この番組、野球選手を取り上げる機会も多いが、比較的新しいものとしては、松永浩美の回は忘れがたい。還暦を前に4人目の子供を授かったとか、ユーチューバーに転身しただとか‥。「反社」の方ともトラブったという波乱万丈な自伝も現在、スポニチにて絶賛執筆中。 話を【戦力外通告】に戻す。 以前から同番組を自分なりに分析してきたが、ここ5年をみてもNPB球団と再契約を果たせたのは、巨人の實松のみ(→北海道日本ハム)。今まで以上に、戦力外選…
今年はセ・リーグのストーブリーグが賑やかだ。FAや自由契約選手の獲得はすでにセ・リーグが7名を数えるが、パ・リーグではまだ能見1名だけだ。 セ・リーグは補強、パ・リーグは現有戦力に自信があるのか底上げ、もしくは残留交渉を優先しているからだろうか? ※( )は契約保留者+新入団選手、下記指名は自由契約選手(下線は育成契約) ★巨人(53名+7名) 昨年、苦汁を味わったFA選手の獲得だったが、今年はともにDeNAから梶谷隆幸と井納翔一の獲得に成功した。たが、最大の懸案事項は絶対的なエース菅野智之の去就で、ハッキリ言えば菅野の代わりはいない。菅野が残れば問題はないが、MLBへ移籍すれば井納も含め全体…
日本シリーズが終了し、今年はロッテから澤村拓一と松永昴大、西武の増田達至と熊代聖人、DeNAの井納翔一と梶谷隆幸、ヤクルトから小川泰弘の計7名がFA宣言をし、増田と熊代は宣言後チームに残留し、澤村は海外を含む、他の4選手は国内の移籍を含む交渉がスタートになった。 また、巨人の菅野智之と日本ハムの有原航平、西川遥輝は、ポスティングでMLBへの移籍を目指す。加えて12/7にトライアウトが開催され、翌日から交渉が可能になる。そこで、各チームの状況から補強に合った選手を挙げてみたい。題して「この選手を獲れ!」です。 ※( )は契約保留者+新入団選手、下記指名は自由契約選手(下線は育成契約) ★ソフトバ…
本日トライアウトが行われてました。まだまだ選手の動きを見ているとまだまだいける!という選手もたくさんいました。改めてプロのレベルの高さを感じました。 さて今回は、パリーグ編です。 ソフトバンク 松田遼馬投手 通算164試合 8勝 今季1軍登板なし 2011年阪神ドラフト5位で入団。2018年途中にソフトバンクへトレード移籍主に中継ぎとして登板していました。昨年は自己最多51登板しましたが、今季は他の投手の台頭により1軍登板はありませんでした。今日のトライアウトで投球を見ました。max144kmでしたが、力強いストレートは健在で獲得する球団はあると思います。ソフトバンクの選手層の厚さが窺えます。…