MENU 実車概要 所有機 外観と各部の様子 実車概要 EF65 1000番台のうち、1969年から1972年までに製造されたグループは前期形と呼ばれ、当初は東北本線・高崎線を中心に投入されましたが、汎用性の高さから2次車以降は広島機関区や下関機関区にも新製配置されるなど、その活躍の場を広げるようになりました。 外観上では、500番台同様パンタグラグが菱形のPS17を搭載しているのが特徴です。 1027号機は3次車として増備されたうちの1機で、当初は新鶴見機関区に所属、東北本線では特急「あけぼの」や荷物列車の牽引などでの活躍していました。 所有機 品番:3089-3 2026年にKATOから再…