加爾基 精液 栗ノ花

(音楽)
かるきざーめんくりのはな

加爾基 精液 栗ノ花 (CCCD)

加爾基 精液 栗ノ花 (CCCD)

椎名林檎の3rdアルバムでソロ活動最後のオリジナルアルバム。
勝訴ストリップ」同様、「茎」という曲を中心にシンメトリーに構成されている。

アルバムの完成度は、前二作よりも遥かに高いが、今までの椎名林檎の楽曲に比べても邪悪で暗いものが多く、「ここでキスして。」「ギブス」などが好きな人や、椎名林檎 初挑戦という方にはあまりオススメできない。
読み方は「カルキ ザーメン クリノハナ」

  1. 宗教
  2. ドツペルゲンガー
  3. 迷彩
  4. おだいじに
  5. やっつけ仕事
  6. とりこし苦労
  7. おこのみで
  8. 意識
  9. ポルターガイスト
  10. 葬列
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