「前向きに生きる」ことに疲れたら読む本 南直哉著 疲れてはいないのですが 「元気」「頑張れ」「笑顔」〜 そんな言葉が溢れていて なんだか聞き飽きたという感じで・・・ なぜこの本を買ったのか忘れたのですが たぶん新聞広告でのこの本の目次を見てかもしれません 「置かれた場所」で咲けなくていい 「人生に意味などない」なんて なんかドキッとしませんか? 今一度読み返して 書いてみますね〜 今日の言葉ですが そうなんです 結構自分を大切にしてきたと・・・ 自分なんてあやふやで所詮 自分なんて借り物で定義はないとのこと そう考えたら なんとなく肩の力を抜くことができるように思いました そうそう 南直哉さん…