現在、ある企画を考えていて、消費者法、特定商取引法、割賦販売法、民法の問題集を作成しています。 問題を考えて、解答を書いてという作業の繰り返して、約100問超の問題を作成しているのですが、小説の執筆と違って、とてもつない作業感! 小説の執筆では、頭の中にキャラクターのしていることや背景が思い浮かんで、それだけでワクワクしながら、執筆を進められます。 問題の作成は……。写経みたいですね。 もちろん、改めて条文を正確に確認しながら問題を作成できるので、知識の再確認としては、ものすごく有益です。 でも、すでに知っていることを問題化していくだけなので、小説執筆ほどのワクワク感はありません。 そんな時は…