『上』とは 私にメッセージを伝えてくれる存在 高次元の存在であろうということと 実際に私の上方からメッセージが聞こえるので 私は総称して『上』と呼んでいます 自分に噓はつけないなと 改めて実感しました 一般的には良いとされていることでも 自分自身が納得していないと 自分の中で不協和音が発生するようです 困っているからと協力しても 困った時は見放されてばかり 一方通行で「何だかおかしい」 そう 思っても やはり 困っているのを 見て見ぬ振りはできない 結局 一方通行は 対面通行にはならない 「困っているから助ける」 当たり前のことだし いいか悪いかでいえば きっといいことに入ると思う だから 私…