といっても夏の頃の話。 怒り肩補正を入れてみた 段々と仕事でネクタイが必要になるケースが減ってきている。夏の異動で取引先や客と会う機会がほとんどない部署へ配属され、更にネクタイが不要になってしまった。不要なんだけれど手元には20本くらいのネクタイがある。毎日せっせと客先の現場へ通っていた時代に揃えたネクタイ。貰い物も含めたら40本以上所有していた頃もあったかもしれない。捨てるに捨てられないので、防寒を兼ねて冬はネクタイをするケースを増やしている。傷んできたら廃棄して、そして必要最低限の本数まで絞り込みたいのだ。 使いやすい物から使っていくと、汎用性の低いネクタイが残りがち。手持ちのシャツにあん…