日本の男性シンガーソングライター。
1976年2月22日、大阪府大阪市出身。茨城県取手市育ち。 「卓越したメロディーメイキング」と「切ないけれど芯があるヴォーカル」が武器。 ライブではジャニーズばりのステージアクションを見せるらしい。 堂島孝平×GGKR(GO-GO KING RECORDERS)としてのバンド編成も見逃せない。 2013年12月26日、一般女性と結婚したことをオフィシャルサイトにて発表*1。
:アーティスト :ミュージシャン
*1:堂島孝平が一般女性と結婚 - 音楽ナタリー
にほんブログ村 この記事にはプロモーションが含まれています。 ランキング参加中音楽 堂島孝平 活動30周年大感謝祭 2026/2/15 at EX THEATER ROPPONGI オープニングアクト UNISON SQUARE GARDEN セットリストです。 ユニゾンセトリメモ記事。 オリオンをなぞる - UNISON SQUARE GARDEN アーティスト:UNISON SQUARE GARDEN トイズファクトリー Amazon 01.シュガーソングとビターステップ 02.オリオンをなぞる 03.SHORT CUTTER!-音の遊撃手- w/堂島孝平 www.amazon.co.jp…
藤井隆/「light showers」CFまとめ SLENDERIE RECORD公式YouTubeチャンネルにて、『light showers』全10曲の新MVを公開いたしました!!👑✨生配信を見れなかった方ぜひ!こちらからご覧ください⬇️https://t.co/kNzu1ygj90#Gemini#藤井隆#博多大吉#椿鬼奴 pic.twitter.com/9wEpHtea7E — SLENDERIE RECORD(スレンダリーレコード)【公式】 (@slenderierecord) 2025年12月16日 先日、2017年にリリースされた、藤井隆さんのアルバム「light showers」…
堂島孝平さん&眉村ちあき/「True Magic」 先日、堂島孝平さんと眉村ちあきさんによる新曲「True Magic」を聴きました。 夜が似合う、甘いシティポップ風の曲調のサマー・チューンで、よかったです。 こういったタイプの曲調の曲、堂島孝平さん、久しぶりな気がします(パッと思いついたのは、AOR色が強いアルバム、「黄昏エスプレッソ」に収録されてそうな感じ?) あと、ドラムの音が、乾いた感じの音で良いなぁと思ったりしました。 堂島孝平/「黄昏エスプレッソ」
堂島孝平/「黄昏エスプレッソ」 前回の更新「Offo tokyo Premier YouTube Live」の中で、堂島孝平さんのアルバム「黄昏エスプレッソ」について少し触れましたが、「黄昏エスプレッソ」、良いアルバムですよね。 堂島孝平さんのAOR期の作品です(アルバム全曲に、AOR的な要素があるわけではないかもしれませんが・・・)。 そして、元オリジナル・ラブの宮田繁男さんや、真心ブラザーズの桜井秀俊さんが参加してたりします。 堂島孝平/「涙をとめろ」 エレキギターによるカッティングが印象的な「涙をとめろ」。 堂島孝平/「センチメンタル・シティ・ロマンス」 シングルでリリースされた「センチ…
Offo tokyo/「Premier YouTube Live」 先日、音楽ナタリーのインタビュー記事「"3人+猫1匹"が奏でるシティポップ」で知ったOffo tokyo、彼らのYouTubeのオフィシャル・チャンネルで、約30分くらいのライブ映像が公開されていたので、見てみました。 AORを下敷きにしたポップスといった感じで、よかったです(特に、「Rainy Day」「Dreamland」「NICKY」「Your Song」あたりがよかったですかね) 。 1曲目の「Rainy Day」が、いきなり王道の「Just the Two of Us進行」を使った曲で。 でも、どっちかっていうと、「…
堂島孝平/「Re-try」 先日、堂島孝平さんの新曲「Re-try」を聴きました。 「J SPORTS STADIUM2025 野球中継テーマソング」とのことなので、野球をイメージして作られた曲だと思うんですけど、迷いながらも、再度なにかに挑戦しようとする(まさに、リトライ)前向きな心模様が描かれた歌詞で、疾走感あふれる曲調だったりするんですが、サビのメロディーは切なかったりして、堂島孝平さんらしいアップ・テンポな曲だなぁと思ったりしました。
こんにちは、わんわん電鉄です。 今回は、前編に引き続き、堂島孝平さんソロツアー2024「米愛」に参加した感想の後編として、東京キネマ倶楽部公演の感想を書いてみたいと思います。 前編は、こちらです↓ wantetsu.hatenablog.com サブステージからの登場~「NO MORE 涙」 ひとつひとつのフリが面白い 観客席へ降臨、「観客マイクスタンド」パフォーマンス 面白すぎたトーク 味わい深い曲たち 改めて『愛』を確認したライブ サブステージからの登場~「NO MORE 涙」 東京キネマ倶楽部は、かつてグランドキャバレーとして稼働していた名残があるため、サブステージがあったり、サブステー…
こんにちは、わんわん電鉄です。 このたび、私は、2024年10月から11月にかけて開催されている堂島孝平さんのソロツアー「米愛(マイラブ)」に参加してきました!そこで、今回は、参加したライブの感想について書いてみたいと思います! ついに!念願叶って、堂島さんのライブに行くことができて、とても嬉しかったです!2年間温めた想いが実現して、とても感慨深かったです・・・。 ソロツアー詳細解禁!//堂島孝平 × SOLO TOUR 2024「米愛(マイラブ)」🌾FC「黄昏流星群」先行🌠8/28(水)12:00~9/1(日)23:59https://t.co/ym1Td9pNlTスケジュール詳細▽http…
先日、堂島孝平さんの新曲「うむむ Holiday」を聴きました。 編曲が、堂島孝平さんと斉藤伸也さん(ONIGAWRA)さんによる共同編曲、とのことですが、80年代の洋学のポップス、みたいなアレンジの曲だなあと思ったりしました。 ちょっと違うかもしれませんが、「うむむ Holiday」を聴いて、NONA REEVESの「Friday Night(Soul On)」を思い出したりしました。 NONA REEVES/「Friday Night(Soul On)」
こんにちは、わんわん電鉄です。 今回は、タイトル通り、ただただ、私なりに堂島孝平さんの魅力を語ってみたり、ちょっとした自分語りをしたりしたいと思います。 2022年、堂島さんにハマったきっかけ 2023年~2024年、堂島さんに沼って、変わったこと ①割とポジティブになった ②創造欲を刺激されるようになった 私的・堂島さんの魅力 ①目がキラキラしていてかわいい ②天才過ぎる(自身の音楽活動と楽曲提供) ③天才過ぎる(音楽表現) ④唯一無二の歌声 今年!ついにライブ初参戦! 2022年、堂島さんにハマったきっかけ 私が堂島さんにハマったきっかけは、2022年の11月、12月頃、YouTubeで堂…