例題に沿って適切な行動を線で繋いで考える 「コップに入った水をこぼしてしまったら」のイラストを見て「”こぼした”と大きな声で言う」のではなく、「ティッシュやタオルで拭く」と年齢に適した自分でできることを考えることが大切だと思います。 Point 日々の家庭や学校での生活の中で「いつまでも大人にやってもらうばかり」「自分で考えて行動することが少ないと感じる」などで困っているお子さまによく出題していました。 ※以下の活用方法はあくまでもわたし個人的な意見です。 必ずしも成果があがることを明記しているブログではないためご了承ください。 ◎イラストの補足説明1枚目:(上から)水をこぼしてしまった、重い…