松田聖子の5枚目のシングル。 1981年4月21日発売。 (作詞:三浦徳子 作曲:財津和夫 編曲:大村雅朗)
夏の扉 (CCCD)
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十九歳の夏、平穏だった僕の日常に 突然終止符が打たれた。 親友の秀雄が、バイクとともに姿を消したのだ。 残された謎のメールに導かれるように、 ぼくと遥香は秀雄の跡を追った・・・・。
The Stardust Memory/小泉今日子 ほか 今回は、YouTubeで最近発見した80年代懐メロシンガー「Reila☆」さんの歌唱動画をお届けする。 常日頃、懐メロアーチストの動画を探しているのに、これまでどうして見つからなかったのかが不思議な感じだが、まさに自分が追い求めているアーチストだ。 「80年代」、「アイドル」という要素に加えて、「自分と同世代」、「オリジナルのイメージを踏襲」といった自分勝手な基準をしっかり満たしてくれており、こうして何曲もこのブログ内にリンクを貼らせてもらっている次第である。 Reila☆さんの略歴を見ると現在57歳とのこと、自分と同学年か一学年上、と…
SUMMER EYES/菊池桃子 ほか 今回の特選カラオケ特集は、みゆきんさんというカラオケYouTuberの方を取り上げさせていただく。 みゆきんさんのチャンネル概要欄を見て初めて知ったのだが、カラオケのジョイサウンドが提供している「うたスキ動画」というサービスを使うとカラオケ歌唱の動画をSNS等にアップできるらしい。 みゆきんさんのチャンネルの動画一覧を見るとかなりの曲数の80年代歌謡曲が投稿されていて、どの曲も淀みなく歌っているところを見ると、恐らく自分と同世代なのではないかという気がしている。 ものすごく歌が上手いというわけではないが、一生懸命に歌っているところに好感が持てるし、なによ…
こんばんは、安井ふみです。大阪南寄り住まい50代独男です。 今日はウダウダ話になります。えっ⁉『 いつもあなたの話はウダウダ話だ』って? 今日のは特にネガティブな私が入るウダウダ話なので、「こんなク〇暑い夜にそんなの要らない」って方は、他の方のブログをご覧いただいた方が賢明です。 …と言う事で続けます。 タイトルの『虎穴入らずんば虎子を得ず』は、 私「大阪万博に行きたいけれど、暑くて暑くて暑いの嫌だし、混んでいるのも嫌だから行く気が出ない…。」 心の私「じゃあ、無理だ! 『虎穴入らずんば虎子を得ず』だ!」 て感じで使っています。 最近、地元開催だからなのでしょう、周りで『大阪万博』に行った人や…
1993年6月9日は”皇太子徳仁親王と小和田雅子さんの結婚の儀”がとりおこなわれた日です。 この日は水曜日でしたが、祝日になりお休みでした。 お祝いの気持ちをいだいて参加したのが松田聖子さんのライブ。 場所は、九段下の日本武道館でした。 1993年に発売されたCDアルバム“DIAMOND EXPRESSION”をメインにしたライブ。、本人が大手広告代理店のコピーライター役で主演したドラマ”わたしってブスだったの?”主題歌としてヒットした『大切なあなた』などアルバム曲が歌唱されました。 トークでご成婚のお祝いなどもあり、まさに6月9日のライブでした。 そのような中で、最高に盛り上がったのは”ヒッ…
『読書休憩付きの散歩』は今のところ楽し気に続けているのですが、実はこの記事の翌日に、もう2冊購入してしまいました。結局。散歩の為に家を出てから、「昨日の本棚、もう1回見たいな~」と思って、書店に入ってしまったのでした。 最近読書に気持ちが向いていたので、ずっと読みたかった本などをリスト化していたのですが、どれも最近の本ではないので、書店で悩み過ぎない為に決めた『行った時に店頭にあった本』という条件だと、該当しない本の方が多かったんです。 それでも、実際に書店に行くとあれもこれも欲しくなり・・・だからこそ、自分が選んだ1冊に旦那さん推薦の1冊を加えて、どうにか仕舞いとしたというのに。 でもねぇ・…
www.youtube.com 松田聖子さんの『夏の扉』 あつい夏にぴったりのリクエストをいただきました♪ こんな爽やかな感じの夏なら良いですが、すごい湿気と暑さですねー(^-^; この曲は1981年にリリースされた5枚目のシングルだそうです。 CMでも使われてるので、「フレッシュ フレッシュ フレーッシュ!」のところは 誰もが聞き覚えのある曲です。 テンポも良くて、ウクレレとも相性抜群♪ ノリノリで弾きましょー♪
前の記事☟ ikuji-funtouki.hatenablog.com 前回結婚記念日のことを書いたので、結婚式のエピソードをちらっと。 旅行もそうだけど、調べたり比較検討したりするのを超絶めんどくさいと感じるズボラな私は、結婚式のアレコレを決めるのもだるくって、ほぼ夫任せだった。 とか言いつつ夫が提案するものは何でもかんでもいいわけではなくて、コレは有り、コレは無しっていうジャッジはバッサリ。 逆に夫はこだわりも強いし、自分であれこれ調べたり見つけてきたりするのが好きなタイプ。でもなかなか決断はできない。 夫がディレクター兼プロデューサーで、私は総監督兼主役といったところか。(何様w) だか…
蒼いフォトグラフ/松田聖子 ほか このブログでは時々YouYubeで見つけた懐メロ歌謡バンドを紹介する記事を掲載しているが、今回は、歌謡JポップスBANDの「Chee’s Bar」だ。 割と松田聖子の曲を多く歌っているものの、ボーカルのchizuさんは松田聖子の特徴をとらえているわけではなく若手の歌い手らしくサラリとした感じで歌っているが、これがかなり上手いのである。 ほかには今井美樹や工藤静香なんかをカバーしていて、確かにルックスも近い感じがしている一方で、スターダストレビューや中西保志もレパートリーにしているらしく、その点も興味があるところだ。 東京・埼玉を中心に活動しているようなので、機…
夏の扉/松田聖子 ほか 今回の記事は、「HAMATUGAGAMAさん」というアニメYouTuberのチャンネルで公開されている動画を集めたものである。 よくある美少女キャラのアニメなんだと思うが、なぜか病みつきになってしまう。 少女の表情やコスチューム、それにダンスの動きがどこかシュールでコミカルな感じがするのがその理由ではないだろうか。 <恋人試験/松本ちえこ(1976年)> 1974年、『ボーイフレンド』でデビューした松本ちえこの3枚目のシングル twilight-tasogare.hatenablog.com www.youtube.com <S・O・S/ピンク・レディー(1976年)>…
腹減ってるわけじゃないけど、何か酒のアテが欲しい。 そんなとき、独身時代・シングルファザー時代から、たまに作るメニューがある。その名は「レモンカルパス」。 サラミソーセージ(高級であればよいけど、そうでなくても構わない)を適当にスライスして、無農薬のレモンを同じくらいの大きさにスライスしてトッピングする。で、気分で粗挽きコショウを振りかけてホイっ、というシンプルさ。包丁が使える人なら誰でも出来る。 妻にも作って食べてもらうと、これが大好評で、この日も妻の知人からもらったレモンがあったのでリクエストに応えて作った次第である。 身体には決して良くなさそうなサラミソーセージも、レモンと一緒に食べるだ…