5月12日に明石大橋を渡ってから、題名だけの(作成中)記事を連発。完成された記事を書くのが難しくなってきました。 悩んだときは「図書館」ということで、散歩を兼ねて図書館内を歩くことに。いや、殆ど立ち止まりでそれほど歩数は稼げないですが、とにかく何かヒントはないかと書架をうろうろ。 考えろ考えろとつぶやきつつ、考えるな感じろだっけ?・・・いやいや、背表紙を見て「考えて」いくのだ・・・と考えつつ、あの本この本とペラペラやっていくうちに、ムムっ!「こうやって、考える。」という題名の本を発見。「どうやって考えるのん?」と本に考えてもらうことにしました。 著者の外山 滋比古氏は「思考の整理学」が有名。私…