リンク 基本情報見方はこちら タイトル:どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門―著者:大内 伸哉出版社:新潮社発行日:2008/7/31大きさ:10.8 x 1 x 17.3 cm(208p)読むのにかかる時間:1時間内容の難解さ:やや難しい日本語の難解さ:わかりやすい 内容・感想 具体的な事例を交えて、どのような処罰が下されるのかということを説明していました。例えば、企業秘密とされていることや会社の名誉を傷つけることをブログに書きこんで懲戒処分になったケースが紹介されていました。また、会社ぐるみで行っている不正を内部告発したときに守ってもらえるのかということも書かれてい…