麻雀の役満貫のひとつで、四種類の風牌(東・南・西・北)をいずれも刻子にしたもの。ダブル役満。 風牌で三面子一雀頭を作れば役満の小四喜になる。 共に鳴いても成立する。 字一色と重複する場合が多い。
なお東南西北すべてを鳴いて裸単騎で和がった場合、最後の風牌を鳴かせた者の責任払いとすることが多い(大四喜の包(パオ))
なんや天下無双はピックアップしないのに 仙人掌はピックアップするのかよって言われそうだが 実は既に仙人掌はピックアップしてたかと思ってたんだ それでいつかはやるつもりがまだ だったと言う訳だ(汗) では改めて条件だが 雀頭が中の字一色大四喜 従来の日麻だと最低でもダブル役満だが ローカルwikiだと4倍役満になってる 和了役リバイバルは早く進めておきたいが 次回はしばらく間が空くと思う(間)
金沢 雨、今日はすっきりしない日曜日になりそうで、風が強いです。金沢美術工芸大学、大学院美術工芸研究科の博士後期課程1年に在籍する美術、工芸領域の4名の研究作品を見てきました(笑)【しいのき迎賓館HP引用】「大四喜(ダイスーシー)」とは東・西・南・北の牌を集めた麻雀の役のこと。四名はアジアの東西南北のルーツを持ち、将来の大きな喜びを得る為に本学に集いました。 博士後期課程1年目の研究報告として、作品を広く一般に展示公開する貴重な機会です。 View this post on Instagram A post shared by とのさん (@10no3) 【撮影場所 しいのき迎賓館:2022年…
ランキング参加中麻雀 まず連日黒呟きにて投稿通知をあげて連日いいねをいただいているのだが 何でここまでアクセス数が無いんだ さて今日はこれくらいにして 今日の役は四方大發だ どんな役と言えば發が雀頭の字一色大四喜 正式には四方大發財と言い四方發財と略す事も 点数は40点なのだが そもそも字一色も大四喜も40点であって この役は実質何点として扱うなのだが 全部加えて120点なのか 他の字一色大四喜として80点なのかは解らん(比) 余談だが 国標麻雀で字一色大四喜は168点とするルールがあるようだ 次回はあの形が・・・(予)
急にアクセス数が途絶えて 今も回復してないんだが さて今日の役はLe quadruple bonheur domestiqueと言うものだ フランス語で4倍の国内の幸福って意味らしい 条件は大四喜字一色 これを和了れればそら4倍の幸福以上だな 点数は4000点<子1人分の支払い> 日麻で四倍満相当だが ルールによってダブルかトリプルになるから やはり点数は低くなってるな 最後に余談だが タイトルは大四喜と字一色の雅名を折衷しました 牌例はお馴染みの仙人掌にした それと欧州麻雀では大四喜も字一色もあるようだが 小四喜は無いみたい?(説)
今では大をダブルにするルールもあるが 昔はダブルなんて無かったのでどうしたかというと 小の場合、自風は刻子にする必要があったが いつの間にか廃止された その結果、大小等価となってるルールも存在している ではそれを踏まえて大ならではの策はないか 大の単騎の時にあえて風牌を1枚きってみる これは単騎が数牌で待ちが両面になったらってのもありだが 三風共、副露してれば包を誘い出す狙いもできる なぜなら振聴に副露は適用なされないからだ 現物栄和は不可でも副露は可能だ<アンフェアではあるが(汗)>
久々の役記事になるが 今日の役は史上最高 条件を簡単に言えば 初巡で最も高い和了をする 具体的に言えば 配牌か第1自摸で超四喜字一色を和了る 1つずつ言うなら ○四連開花 ○超四喜 ○字一色 ○四暗槓 最も高い和了だが子でも可だし 雀頭が中で無くてもいい<つまり仙人掌でなくても可> 点数、以前よりもまず和了れるかこんなもん つか まずイカサマを疑われるな(汗)
今日の役は超四喜だ 正式には超大四喜という ついにとんでもない役のお出ましだ 昨日の役ですら幻なのに これをあがろうってもんなら・・・ 昨日の超三元だって三元牌を総ナメにして こっちも当然、風牌を総ナメにする 言い換えれば大四喜+四槓子 まあ極楽雀では何とかできても これを従来の麻雀であがるのは 某漫画の主人公レベルでないと不可能なぐらい とは言っても鷲巣様ですら海賊との対決で大四喜裸単騎をあがった手が 似てはいるにせよあれでも二槓子だし さすがにこれの公式記録は見たことが無い となると出来るのは傀かそれとも・・・ 点数だが 極楽雀だとダブル役満に四槓子を複合した計算だが 四槓子を含めずこの役…
今日の役は大四喜 別名に大合葬・大四風会・天双喜・四喜臨門ってのがある ここでは小との違いをあげるが 全てが刻子であるため必ず対々和になっている 包則がある大三元と比べてかなり出にくい> 必ず対々和になるが聴牌型は四暗刻に似る これは大に限った話ではないが三元牌絡みで字一色と複合する 小と大の難易度の差は具体的には言えなくても思ってるより大きい そこで六倍満はともかく八倍満でも割が合うか 国標麻雀では小に対しこっちは88点 真麻雀でも倍満にしている 明日はもう一つのあれ(残)
MJ仲間に四連開花は知っていて超四喜が知らないと言う人がいる 知らない人の為に教えるが超四喜は風牌を全て集めきる 要するに大四喜+四槓子と言うか大四喜の刻子を全て槓子にする まあ和了った人は一人もいないと言う程の出現率だから(解んね〜よ 知らない人も少なくないか(納) ちなみに同じ様な役で超三元もある 超四喜と比べれば出現率の差は相当あるだろう(想) これらは極落雀って言う落ちゲーに出てくるが全役達成を目指すと最後ら辺に残るだろう 特に超四喜は一番最後だろう 昔はwikiにも派生役として紹介されていたのにな…(悩)