大場つぐみ

(マンガ)
おおばつぐみ

マンガ原作者。詳しい経歴は未公開。

作品

大場つぐみ=ガモウひろし説について

 大場つぐみは、以前週刊少年ジャンプで連載を持っていた漫画家「ガモウひろし」であるという噂が語られている。ただし集英社は認めていない。

  • 「ウラBUBKA」2004年12月号が、集英社の関係者からの証言として大場つぐみ=ガモウひろしと掲載した。根拠として、作中に「蒲生」と付く店が登場したことなどが挙げられている。
  • バクマン。」の単行本に掲載された大場のネームは、ガモウひろしの絵柄と似通っている。
  • TVアニメ第1話の劇中劇「超ヒーロー伝説」が、ガモウの代表作「とっても!ラッキーマン」に似ている。
  • ”大場つぐみ”というペンネームは「少年ジャンプ」編集部内では読者アンケートで不人気な作品を"×組(バツぐみ)"と呼び、「ラッキーマン」以外にヒット作がないガモウはその中でも"大×組(おおバツぐみ)"と呼ばれていたことに由来しているという説がある。
このタグの解説についてこの解説文は、すでに終了したサービス「はてなキーワード」内で有志のユーザーが作成・編集した内容に基づいています。その正確性や網羅性をはてなが保証するものではありません。問題のある記述を発見した場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

ネットで話題

もっと見る

関連ブログ