昨年12月10日に、大阪音楽大学から突然の契約終了通知が届きました。合理的な理由なく、来年以降のカリキュラムや予定が話された上での契約終了は違法性が高いと考えています。 3月30日新しい動きがありました。大手新聞社読売新聞より、以下の記事が掲載されました。 www.yomiuri.co.jp この記事は、異常事態を社会に知らしめました。私と、専攻を立ち上げた山口哲一特任教授の契約終了をきっかけに、21人中14名、なんと2/3の専攻教員が離職したことについての記事です。 学生含め、丁寧な取材をしています。大学の責任ある立場の方もコメントすべきだったと思います。 更に朝日新聞! www.asahi…