大庭健

大庭健

(一般)
おおばたけし

倫理学者・哲学者。専修大学文学部教授。単著に

  • 『他者とは誰のことか:自己組織システムの倫理学』勁草書房、1989年 *1
  • 『はじめての分析哲学』産業図書、1990年 *2
  • 『権力とはどんな力か:続・自己組織システムの倫理学』勁草書房、1991年 *3
  • 『自分であるとはどんなことか:完・自己組織システムの倫理学』勁草書房、1997年 *4
  • 『私という迷宮』専修大学出版局、2001年 *5
  • 『私はどうして私なのか』講談社、2003年 *6
  • 『所有という神話 ―市場経済の倫理学』岩波書店、2004年 *7

がある。

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