ドラマ好きの皆さん、お元気ですか?少しの間、ドラマから遠ざかっておりました。朝ドラ「あんぱん」を見て疲れ切ってしまい、次のクールはほぼ見る気力がなく。思った以上に朝ドラって破壊力があるんだなあとしみじみ感じている12月です。 そんな中でも、大河ドラマだけは完走しました。最後まで、森下脚本と蔦屋重三郎の一生を見守ることが出来てホッとしています。 前半戦は、吉原を中心とした話で、何と言っても小芝風花の演技が心に残りました。素晴らしかった瀬川花魁。見受けが決まり、吉原を去る日、お別れをするあのシーンは一生忘れないでしょう。 当初小芝風花で大丈夫かな?ミスキャストじゃないかな?と思いましたが 全然大丈…