大浦天主堂

大浦天主堂

(地理)
おおうらてんしゅどう

長崎県長崎市にあるキリスト教の教会堂で、日本国内で現存する最古の教会建築である。また、国宝に指定された唯一の洋風建築でもある。
1864年にカトリック教会のフランス人司祭のベルナール・プティジャンと横浜から来たフューレ神父が基本設計を行い、天草出身で棟梁の小山秀之進が建設した教会である。

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