※今日は人によってはグロイと感じる画像が掲載されていますので、見る時はご注意ください 梅雨が明けて本格的な夏が到来して約1週間サンサンと照り付ける太陽にウンザリする毎日なのであります 仕事柄、結構な頻度で外回りをするんですが、徒歩で出動することが多いので、夏場は行き先によっては灼熱地獄を見る羽目になるのである そして、先日も暑い中、汗をかきかき見知らぬ幹線道路の歩道をトボトボ歩いていると見渡す限り、干からびたミミズの姿が…あぁ、連中も水を求めて、干上がりかけた安住の地を離れ、決死の旅に出たんだな暑い中目的地まで汗だくで歩き続ける自分の行く末に、その姿を重ねてしまう(汗) でも、この近辺の土の部…
記事にはしてこなかったのだが、ここ1ヶ月ほど、水槽で非常に悲しい出来事が起きていた。オイカワがほとんど全滅してしまったのだ。 水を替えたり、調整剤を入れたり、一旦隔離して酸素供給バンバンの環境で過ごさせたりと手を打ったが…10匹ほどいた個体が、あと3匹にまで減ってしまった。 ただし、タナゴ(たぶん)とカワムツ、メダカ、あと大量のタエビは元気なので、”オイカワだけ”が何かしらの原因で命を落としたということになる。 しかも、だ。さすがに寂しいということで、ガサガサを敢行して10匹程度の群れを追加したのだが、これに関してはなんと1匹も定着せずに死んでしまった。 その際同時に採取したメダカ・タエビは元…
今朝、普段通り起きて、水槽を見た瞬間、ある異変に気が付いた。オイカワ2匹とカワムツが、水槽の四隅で狂乱していたのだ。 即座に、何かが起きていることは解った。しかし、具体的に何が起きているかがわからない。水槽は一切濁っていないし、元気な個体の方が圧倒的に多かったためだ。 ただ、水槽の中をのたうち回るように泳ぐということは、これは酸欠の症状の典型である。だから急ぎ水換えをし、水質安定剤を入れ、エアレーションを足した。 既に狂った挙動をしていた個体は別の容器に隔離し、そこでもエアレーションを起動させ、なるべく酸素供給を増やし、刺激も減らし、回復に一縷の望みを託している‥。 できるケアを一通り行ってか…
2025年7月30日、島根県の濁川と唐鐘川でアユとボラが大量に死んでいるのが確認されました。いずれも住民の通報によって発覚し、各河川で約100匹が見つかりました。水に異常な臭いや色は確認されておらず、県は環境保健公社と水産技術センターによる水質調査と検体分析を進めています。 アユとボラが大量死 広告の下に記事の続きがあります。ペコリ 島根県内の2本の川でアユとボラが大量死しているのが確認された。県は、死因の特定に向けて水質調査や検体分析を進めると発表しており、現場周辺では魚の回収作業も急がれている。住民からの通報を受け、現地調査が行われた結果、いずれも同日に発生したことが分かった。 項目 内容…
サギ・・と言うと「詐欺」を思い浮かべ 騙されて大金を振り込んだりした被害が 発生したようなニュースを聞くが、今日 のサギは鳥の「鷺」・・・ 富山市の富山城址公園の堀で、大量のサギ の死骸を発見とのこと。 サギは汗腺がなく、暑さによるストレスが 要因で死んだのではないかとのこと。 羽根もあるし、もっと涼しいところに一時 的にでも避難すればいいのに・・と思うの ですが、本物のサギ師のような「悪」知恵 が廻らなかったんでしょうね・・ 気の毒です。 こんな事を書いていると、そういえば「犬」。 灼熱の道路を散歩している愛犬家に出くわ しますが、真夏の犬の散歩も生命の危険が あるのでは?と心配してしまいま…
”食糧難”に関して‥ 日々色々と考えて調べている中で‥ アメリカで起きている‥ ミツバチの大量死 が、かなり深刻な問題だと知りました。 ”ミツバチが絶滅した4年後に人類も絶滅する” こんな言葉を聞いた事があると思いますが‥。 2月の記事です。 米国の商業養蜂家たちは今冬、50%をはるかに超えるミツバチを失った。カリフォルニアでアーモンドのシーズンを迎え、続いてブルーベリーやチェリーなどの果物の季節が控えるなか、ミツバチが不足すれば食料品店での価格上昇につながる可能性がある。 forbesjapan.com 価格上昇だけでは済まない問題です。 こちらの2月の記事です。 かなりのヴォリュームですが…
5月31日、東京で行われたデモの動画です。初めの40秒程で様子は分かります。 WHOから命をまもる国民運動 Official on X: "https://t.co/san6zp3r2u" / X 「まず厚労省の前を通りますので、厚労省の方々に、日本人の謎の大量死が起きていることを伝えましょう。信じられないかも知れませんけど、厚労省の方もよく分かっていないんですよ。国民の命を何だと思っているんだ。みんなで伝えましょう」 くろいぬさんへ 雑誌スイング 『正論』7月号 やっぱりメディアはダメ◯ィ◯ですか。 - 素振り文武両道 (suburin.jp) >藤江成光さん、自民党の国会議員の元秘書ですか…
【陰謀論ではない】今まさに、これが真剣に議論されています!知ってください!【超過死亡】 - ニコニコ動画 (nicovideo.jp) この1ヶ月位の間に読者になって下さった方は、御覧下さると、有難いです。 12:50まで聴けば、分かる、と思います。
オーストラリア公共放送ABC放送5/21 多国籍の科学者チームは、3月に行った最新の病気監視遠征で南極で厳しい発見をしました。 南極での病原体の蔓延の程度は不明のままだが、近くのヘロイナ島(世界で 3 番目に大きいアデリー ペンギンのコロニーです)で数千羽のアデリーペンギンが死んだ原因を解明するための検査が行われています。 科学者チームは数十羽のオオカモメのような大きな茶色のカモメのような鳥の突然死も確認しています 「私たちが「鳥インフルエンザ」として知っているウイルスの変異株が、とうとう世界で最も遠い大陸南極に侵入したのです。」 南極での感染拡大は他の大陸と同じで野鳥が原因であると考えられて…
トルコ国際放送trtworld12/5 ロシアのカスピ海沿岸地区ダゲスタン共和国では、約 2,500 頭の死んだアザラシが海岸に打ち上げられました カスピ海アザラシは、2008 年以来、国際自然保護連合によって絶滅危惧種のレッド リストに含まれています 死体はさまざまな場所で発見されましたが、特にユズバシュ地域と、カスピ海につながるスラック川とシュリンカ川の河口で発見されました カスピ海アザラシが大量死 ロシアのカスピ海沿岸地区ダゲスタン共和国