自らをイエス・キリストに擬えるかの様な絵柄を平然と公開する大統領には正直 "肌寒さ" を感じた老生です。 ミッション系卒である我がワイフ殿は "嫌悪感" を隠さなかったし、無宗教派である処の老生でさえ彼は一介の "バルバロス" (*) に過ぎない・・・って疑ってしまうのでした。 どの様な地位にあっても度を超えた "奢り" は許されない。 "支離滅裂 喋べくる彼は バルバロス" -----(*):古代ギリシャ語 "バルバロイ" の単数形。 "訳のわからない言葉を話す人" ・・・ 転じて文化/文明からはほど遠い "野*人" を指す様になったとされる。 ついでに: かって "3.11" を目の当たり…