連休中は小川町の女郎うなぎ福助さんでうなぎをば。 もともとは割烹旅館だったという明治時代建築の館内で、大変美味しくいただきました。 以下、その記録。 tabelog.com ↓建物正面。雰囲気のある建物。2階のお部屋でもお食事をいただけます。 ↓はじめての鯉こく。 ↓待望のうなぎ。ふっくらとろけます。 落ち着いた雰囲気の中でゆっくりいただけました。 ↓館内は旅館の雰囲気が各所に残る。 ↓流れるような天井。 ↓硝子障子がすごいきれいだった。 ↓館内には昭和30年頃に設けられた小町風呂があり、希望をすれば見学をさせていただけます。 ↓細かいタイルが印象に残る。 外観から館内、料理をいただく最中まで…