ツェッペリンに続けるなら ハードロックの雄と云われたディープ・パープル そのライブ盤といえば”LIVE IN JAPAN" 収録曲 パーソネルなどなど ディープ・パープルの黄金期やね
ツェッペリンの映画"BECOMING"がロードにかかって一週間くらい 今回はこのライブ盤を聴こう LED ZEPPLINの'THE SONG REMAINS THE SAME" 1973年のマジソンスクエアガーデンのライブを映画化したサントラ盤 裏ジャケ 収録曲 邦題 そういえば廉価で購入したCDの収録曲 それにDVDの収録曲 ちょっとずつ違ったりしてる
マイク・オールドフィールドといえば映画『エクソシスト』のテーマ マイク・オールドフィールドを知らなくても 映画『エクソシスト』を観たことなくても たぶん耳にしたことがあるんじゃないかな "TUBLAR BELLS" 大半のパートがマイクの演奏を多重録音したもので リリースされた当時はなにかと話題になった これといって興味はなかったけど レコード店で何気に手にしたアルバム"A irborm" 裏ジャケ 収録曲 コンピ盤だね A面、B面はスタジオ録音 C面に『チューブラーベルズ』のライブバージョン・・・『なんだ〜❗️』 これで思わず買っちゃった D面はスタジオ録音とライブ録音が合体してる・・・変な…
"Welcome to the canteen" ジャケットには参加ミュージシャンの名前が羅列されてるけど、TRAFFICのアルバムでいいでしょう 裏ジャケ 紛れもない1970年代のジャケットやね 収録曲 邦題 パーソナル " gimme some lovin' "はノルね✌️
ジョニー・ウィンターの雑居録音盤 ジャケットカッコいい 収録曲 邦題 パーソナル リック・デリンジャーもいる パーカッションのボビー・コールドウェルはデビューアルバム"Bobby Caldwell"でAORの・・・とは同名の別人 ジョニー・ウィンターのロック色の強いライブアルバム 聴き惚れる✌️
YMO散開のための武道館でのラストライブ盤 収録曲 最初は好きだったYELLOW MAGIC ORCHSTRAも、それほど長いことなく飽きた記憶がある とはいえ、テクノといえばYMOさ
オムニバスのライブアルバム"幻野 EVIDENCE" 収録曲と参加ミュージシャン 『世界革命戦争宣言』はあの『頭脳警察1』とこのアルバムでしか聴いたことがない でも、『頭脳警察1』の方がはるかに良い 各バンドのパーソネル DEWは、はっぴいえんどの『風街ろまん』に収録されてる『颱風』をカバーした『颱風13号』や同じく大瀧さんの『ナイアガラ音頭』でお馴染みの布谷文夫がボーカル ロストアラーフは、あの灰野敬二のバンド ブルースクリエーションのギターはみんな知ってる竹田和夫 最後の頭脳警察はパンタのトシの2人 このアルバムはロック系ミュージシャンばかりだけど、実は『幻野 幻の野は現出したか』という当…
続けて頭脳警察『聖ロック祭』 ケースのジャケット 裏側に1973.10.20 日比谷野音 これがプラケースのジャケット 裏ジャケ この前のLIVE!は珍しい5人組の頭脳警察だったけど、今日のはパンタとトシのデュオとバックは四人囃子 サイコーやないかい
1971年にリリースしたたくろう初めてのライブアルバム☆よしだたくろう・オン・ステージ!! ともだち まだ『よしだたくろう』と平仮名の時代 ジャケットが時代を物語ってる 裏ジャケ 裏ジャケも時代を物語ってる パーソネルと収録曲 トリオでのアコースティック・ライブ 斎藤哲夫の『されど私の人生』、レイチャールズの『わっちゃいせい』(”What I Say")、六文銭の『面影橋』をカバーしてる 同じ年に拓郎を世に知らしめた『結婚しようよ』が収録されてるアルバム『人間なんて』がのこ後にリリースされてる 『人間なんて』が初めて買った邦楽のアルバムだった・・・と思う 『ある雨の日の情景』『花嫁になる君に』…
『展覧会の絵』でお馴染みのEmerson Lake & Palmerのライブ盤 これでもかってほどの3枚組”Welcome back,my friends,to the show that never ends ~Ladies and Gentlemen" 裏ジャケには3人の雄姿が 内ジャケを開くと これやりたくて3枚組にしたのか? 収録曲 満足まんぞく 3人とも若いなぁ 実況録音盤もレコードの部はこれにて終了 来年からはCDの部でいこうっと