神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下にある、箱根登山鉄道の駅。 1919年6月1日開業。 標高436m。 下り方面の隣駅である小涌谷駅までの標高差は87mあり、これを1.4kmかけて登る。また、上り方面の隣駅である大平台駅までの標高差は99mあり、これを上大平台信号場でスイッチバックを行ったうえで、2.2kmかけて下る。 ■ 箱根登山鉄道鉄道線(箱根湯本駅で運用分離)
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箱根登山鉄道、実は今回 昔は嫌だったけど 今は愛おしい存在の車両に遭遇出来ていませんでした でも、もう帰ろうと思ったら… 来ました。最古参選手モハ1形 その祖先をたどれば 1919年の開業当時から走ってる車両です。 当然昔は木製車両だったのですが 昭和25年に車体を鋼体化 でも、内装は木の部分を 塗料で厚塗りしてあったり… 現在はこの104と真ん中の色違いの106号のみ残って居ます これ来たら、乗っちゃうよね。 鉄な方はご存知かと思いますが吊り掛け駆動というのを昔の車両は使っていました 2019年までだったらその独特のウォンウォンという音を堪能できる 103ー107号が有ったんですが 現在は引…