前編はこちら👇 チェックインを済ませ、いよいよ客室へ向かいます。 まず驚いたのが廊下の絨毯。細部まで作り込まれていて、部屋に入る前からすでに物語の中にいるような感覚になります。 今日のお部屋。 扉を開けると、そこにはまさに“ラプンツェルの世界”。 部屋の絨毯も廊下から一体化していて、空間全体が一つの作品のようです。 お部屋どーん ソファはエキストラベッドとしても利用可能。デザインも含めて、しっかりラプンツェルの世界観に溶け込んでいます。 水まわりも清潔感があり、使いやすさとデザイン性を両立。細かい部分まで抜かりありません。イスと桶が用意された洗い場は、我々日本人にとってとても嬉しいポイントです…