今日も法事だった。 帰ってから寝てしまい、起きたら空の雲は「夕日」に照らされ真っ赤だった。 「小夜曲」は、さだまさしが1,981年6月に発表したアルバム「うつろひ」に収録されている楽曲。(作詞:さだまさし 作曲:服部克久) 失恋の悲しみ、思い出への郷愁、そして未来への希望が込められている。 小夜曲/さだまさし youtu.be あはれ宙空に 月影冴え 寂黙に染む 仄き片恋 其は遥けき 愛し人へ 実に幽けく 独奏ける小夜曲 今宵 淡き星に言伝てむ 寄る辺無き想ひを 聞こし召せ 我が心は 永遠に変らじ 其は遥けき 愛し人へ 実に幽けく 独奏ける小夜曲 にほんブログ村に参加中、クリックして応援よろし…