信長公記―マンガ日本の古典22 (中公文庫 S 14-22) 作者:小島剛夕 中央公論新社 Amazon 小軍なりとも大軍を恐るるなかれ。運は天にありーッ! 太田牛一、日記兼信長観察日誌。 丸根砦を襲うは今川勢。将は松平元康*1。 桶狭間の戦い。 黴ついた伝統権力を嫌悪。 海外に興味あり。 楽市楽座。 本能寺の変。「是非に及ばず。」 堺にいた家康。伊賀越え。 太田牛一、信長より7歳上。足軽。弓の名手。 槍はつくんじゃない、叩くんだ。 変な恰好の信長。 食べ歩き。その描写は現代の不良ぽくもあり。 ポロシャツでつっかけ靴で父の葬儀で仏前に抹香投げた感じ。 足利義輝、弑逆(しいぎゃく)される。 佐々…