山崎清

(一般)
やまざききよし

労働学者。1925年ー
専修大学商学部卒業。国民生活研究所研究員、国民生活センター調査研究部長、富山大学教授、89年定年退官、四日市大学教授。

著書

  • 『日本の退職金制度』日本労働協会 1988
  • 『社会形成体と生活保障』社会評論社 2001

山崎清

(読書)
やまざききよし

弁護士、法学者。(1920年ー?)
東京生まれ。東京帝国大学法学部卒、内務省大臣官房、神奈川県労政課長、社会部教育課長、地方課長、総理府全国選挙管理委員会、1951年弁護士開業。1962年「証拠法序説」で明治大学法学博士。

著書

  • 『証拠法序説』有精堂出版 1961
  • 『刑法理論の再建』有精堂出版 1970
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