俳優。 生年月日:1990年9月18日 出身地:愛知県 血液型:O型 特技:野球・バレーボール 所属事務所:ワタナベエンターテインメント
海賊戦隊ゴーカイジャー (2011年、テレビ朝日)ジョー・ギブケン/ゴーカイブルー (俳優デビュー作)
天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックon銀幕(2011年)
「あなた、昔から周りの人間がバカに見えて仕方なかったでしょう?」 原作は「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した 呉勝浩(ご かつひろ)の同名小説 東京都中野区の野方警察署に、自販機を蹴り壊し酒屋店主を殴った酔っ払い 自称「スズキ タゴサク」(佐藤二朗)が連行され 若手の刑事、等々力(染谷将太)と伊勢(寛一郎)が取り調べを行うことになります 酒屋店主が自販機の弁償と治療費を払えば示談すると言っていることを伝えると 全く記憶がないといいうスズキは、その金を等々力に立て替えて欲しいと頼みます 等々力がそれはできないと言うと、あなたが気に入ったと 自分は「霊感が働く」と、11時に秋葉…
【PR】この記事にはプロモーション(広告)が含まれます。 「新撰組の物語は数あれど、ここまで熱く、型破りな“漢”たちの物語があっただろうか——。」 こんにちは!エンタメ好きが集まるブログ「こはるびより」へようこそ。 本日ピックアップするのは、TBSとU-NEXTがタッグを組んで放映・配信を開始した話題作、『ちるらん 新撰組鎮魂歌』です。累計発行部数300万部を超える大人気コミックの実写化とあって、放送前からSNSでも大きな注目を集めていましたよね。 「原作のあのスピード感をどう再現しているの?」「新撰組ファンとして見逃せないポイントは?」そんな疑問を解決すべく、当ブログ「こはるびより」では、本…
Netflixで視聴しました。 2025年10月公開映画です。 映画館で何度も予告をみた気がします。 自称「スズキタゴサク」が、「霊感が働く」と言って、爆発現場のヒントになる話を続けます。 佐藤二朗さんが演じていて、背筋が寒くなりました。役になりきっていました。 スズキタゴサクの霊感通り、爆発が次々起きて、犠牲者も出ます。 食い止めたと思った爆発が違う場所で起こったり。 一般市民からすれば、恐怖以外何ものでもありませんよね。 東京都民は、大混乱。 いわゆる愉快犯なのかと思ったら、裏ボスが存在していて。 過去の事件ともつながっていて。 予想外のことが、起こります。 警察官の役を伊藤沙莉さんと板東…
2025年の日本のクライム/ミステリー映画。 主演は山田裕貴。 助演は佐藤二朗。 『あんのこと』でもいい役をしていると思った佐藤二朗は今回も役者としての幅を広げている。 たごさくという名前がこれだけ似合っている俳優も珍しい。 日本アカデミー賞で最優秀助演男優賞を取ったのもうなずける。 たまには日本の映画もいいものだなと思うのである。 この映画はベストセラー小説の映画化らしい。 たごさくは嘘つきで、嫌な無邪気さを放っていて、山田裕貴演じるルイケと互角に戦っていて。 たごさくはほとんど密室で演じられていてそれでもかなり色々な表情を出していて俳優って凄いんだなと思わせる。 最後のたごさくの人物像を聞…
2話では伍鉄文人(堤真一)がいきなり動く。ブルズの中でレクレーション感覚で参加しているレク派を率いて、レギュラーと試合をして見事勝利。コーチとして認めてもらうことに成功した。さらに新エース候補として目をつけていた朝谷圭二郎(本田響矢)をお金で釣り、勝負を仕掛けて車いすラグビーの魅力に引き込む。相変わらずやり方がクレイジー(笑)。 3話では圭二郎がブルズに加入するも、仲間とはうまくやれない。そんな圭二郎をエースに据えようとする伍鉄に、宮下涼(山田裕貴)が反発する。シャークの国見から移籍の誘いを受けてもいて、涼は揺れていた。ただ以前国見から見捨てられた思いもあり、まだ決断できずにいる。 そんな涼に…
どうも、トモGPです。先日、ふとしたきっかけでドラマ版「ちるらん 新撰組鎮魂歌」を視聴しました。この作品がもともと漫画原作であるということも含め、予備知識ゼロの状態で見てみたところ、これが予想を遥かに上回る”衝撃作”でした。一体この作品の何が”衝撃”だったのか?今回は、この異色とも言える新撰組ドラマの魅力と見どころについて紹介していきたいと思います。 『ちるらん新撰組鎮魂歌』とは? 原作は「月刊コミックゼノン」で連載されていた、原作:梅村真也、作画:橋本エイジによる全36巻の大人気コミックです。物語の主人公は、新撰組副長・土方歳三、 ”最強”を追い求め、バラガキ(乱暴者)と呼ばれた青年時代から…
TVerでとりあえず観始めた春の新ドラマの記録。 💻「GIFT」天才学者が本領を発揮するところと、山田裕貴の二の腕とバスケシーンを観たくて。 💻「ターミネーターと恋しちゃったら」舘様ロボットの演技に興味津々で。 💻「リボーン~最後のヒーロー~」1話を観て引き込まれたのでもっと観たい。それにしても「リブート」やら「リボーン」やら、再生や再出発みたいなのを意識したドラマが続くのは何か意図があるんだろ~か。続くといっても2つしか知らないけど。🤣 💻「サバ缶、宇宙へ行く」お気に入りに入れるかどうか迷っていたら姉が「これ観てるよ」と。そ~か。じゃあ私も観てみようかなと。 💻「時光代理人」以前「テニスの王…
映画『東京リベンジャーズ』やドラマ『ペンディングトレイン』など、数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優、山田裕貴さん。 役柄に合わせてカメレオンのように姿を変える彼ですが、なかでも「男らしくてカッコいい!」と男性ファンからの支持が熱いのが、スッキリとした短髪スタイルです。 「山田裕貴さんのような清潔感のある短髪にしたいけれど、どう頼めばいいかわからない」「ベリーショートにすると子供っぽくならないか心配」という声も多く聞かれます。 結論から申し上げますと、山田裕貴さんの短髪を再現するオーダー方法の鍵は、サイドとバックをグラデーションで刈り上げた「フェードカット」や「ツーブロック」を取り入れつつ、…
いやぁ、面白いですね〜…。 仮説が立証される展開は、やっぱり見ていてスカッとしますね。 1話の序盤でも、ファミレスでゲームに中々勝てない子供に 伍鉄(堤真一)がコインの出し方を教えたら、 その子供が勝てたシーンが描かれていたのに引き続き。 今回では規模を変え、物語のメインとなる、人数と個々の能力が備わったゲームを通して 伍鉄が"答え"を出すまでのプロセスを描く事で、 彼の解明オタクっぷりと頭のキレの良さに説得力を持たせ、 より魅力的な主人公に仕上がっていました。 一見無謀なレク派vsマジ派の対決。 この枠の特性上…いや、ドラマの展開上、逆転劇になるのは分かりきっています。 でも、レク派の勝利で…
2023年公開の「ゴジラ-1.0」だけ観たんですけど、 それの続編が同じキャストで公開になると聞いて、 ゴジラ初心者の私はえらく戸惑っています。 (この記事には前作「ゴジラ-1.0」のネタバレが少しあります。イヤな方は読まないでね) 前作のときは映画観賞を趣味にしはじめたころで、 「ゴジラやるのかー。有名だから面白いんだろうし観ておくかなー」と軽い気持ちで劇場に観に行きました。 1回しか観てないから細かいストーリーは覚えてないんだけど、 めまぐるしい展開のあとクライマックスで泣いたことはよく覚えてます。 面白かったからもう1回観ようかなと思ってブルーレイも買ったんだけど、 あのスリルとサスペン…