この作品以前どこかで紹介されていて気になっていた漫画の一つだったんですよね。 「【SF漫画】幸せの価値観を問いかけるSF作品『ロボサピエンス前史』」 未来。ヒトと同じようにロボットが闊歩する世界で、ヒトは、ロボットは、どう生きるのか。 手塚治虫文化賞新生賞受賞作家が描く、科学と心で紡がれた、ロマンティック・フューチャー。 Aiの進化であったり、ロボットの進化というのは急速に進んでるなと思うわけですが、未来にどういうことが待ち受けているか、考えたことが無かった気がします。 微かな想像というか、なんとなくの部分は見えていたような気もするんですが、とにかくその程度の感覚というのが正直なところなわけで…