ファイト! あたし短小やからね、、童貞を捨てられへんのやと書いた、 男の子の手紙の、文字はとがりながらふるえてーいる。 私 本当は目撃したんですっ、夜中薄明かりの親父のせんーずりぃ しかもネタは新聞のエロ小説ー、闇に光る親父のうす笑いー。 私 驚いてしまっ(以下略&関係各位ゴメンなさい) ☆ どうも、隊長です。 凍えるチンコに火を点けて。イッツファイヤー!(やけくそ) という訳で夏の思い出などを。(あースッカリ秋ね) ☆ 時は真夏のまっ盛り。俺は雨ばかり降っていた川崎に居た。 なぜかは分からん。大井競馬場のナイターに行くはずがなぜか堀之内に居たのだ。 深くは考えてはいけない。それは野暮というも…