今日は、授業を終えたあと、 中之島図書館で2時間ほど勉強をした。 実家に帰ったり、映画を観に行ったりして、 試験勉強をかなりサボってしまっていた。 試験には、読解と聴解がある。 この聴解の試験がなかなか手ごわく、 留学生が発する、ちょっとおかしい日本語を訊いて、 どこがどう間違っているのかを答えたりする。 特に、調音点とか、アスペクトとか、声帯振動とか、 専門用語が次々に出てくるのに加え、 音声は1回しか流れないので、気が抜けない。 記憶力も、反射神経も鈍ってきているアラカンには、 ホントきつい…。 👆〝歴史ある図書館で勉強しているオレ〟 に酔っている場合ではなくなってきた(笑) それでも、 …