Duolingoで再燃した広東語熱を定着させて、少しでも早く飛び立つためにテキストも少し読み始めた。 実は、この『身につく広東語講座』は、最初に広東語を勉強したいという気持ちが芽生えた数年前に買った本だ。 身につく広東語講座 | 淑儀, 張, 忠彦, 上神, 淑儀, 張 |本 | 通販 | Amazon 我ながら硬派な本を選んだなぁと思う。 旅行会話でも、初級なんとかでも、これだけで身につくなんとかみたいなテキストでもなく、発音や文法についてもかなり詳しく説明しているこの本は、つまりなかなかとっつきにくい本だった。案の定、最初は何を言っているのかよく分からない部分が多くて、パラパラとしか見られ…