漫画家。97年のコミックビーム2月号に掲載された短編「ぼくは、おんなのこ」でデビュー。 後に同誌で連載された「敷居の住人」がじわじわと評判になりそれなりに人気も上昇中。 現在コミックビームで「放浪息子」、エロティクス・エフで「青い花」を連載中。 はてなダイアリーでブログを書いている。 http://d.hatena.ne.jp/takako_s/
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*1:一部は短編集「ぼくは、おんなのこ」に収録済み
*2:多数の作家によるアンソロジー本
*3:短編「ぼくは、おんなのこ」を収録
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 鏡の「淡島百景」。第6話では淡島の「怪談」が語られる。彼女たちが見る幽霊の正体とは、いったいなんだろう?
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 私を知る「淡島百景」。第5話では他人の入った風呂に入れない少女の物語が描かれる。その潔癖は、いったい何を意味するのだろう?
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 あわいの「淡島百景」。第4話では男役と娘役を皮切りに3つの物語が描かれる。そこにあるのは幻想か、それとも現実か?
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 愛憎の「淡島百景」。第3話では伊吹桂子の親子3代に渡る確執が描かれる。それは家族と他人の光と影──
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 恋い焦がれる「淡島百景」。第2話では岡部絵美という少女を中心とした時の流れが描かれる。初恋の光と影は、今も生き続けている。
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 明暗の「淡島百景」。第1話では歌劇学校での生活が始まる。そこにある”共同生活"とは何だろう?
今年もまた、始まりの季節がやってきました。本ブログでは、2026春アニメから下記の3本をレビューしていきます。
第4弾キャラクタービジュアル(c)志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 志村貴子先生のファン待望、そしてアニメ好きなら絶対に見逃せない『淡島百景』の最新情報が届きましたね! 2026年4月の放送開始に向けて、胸が熱くなる新キャストやED主題歌の情報が一気に解禁されました。ファンの目線で、見どころをぎゅぎゅっとまとめてお伝えします! 🌸 ついに放送日決定!4月9日はカレンダーにチェック! 待ちに待った放送日が、2026年4月9日(木)25:45〜(フジテレビほか)に決定しました!志村先生が描く、あの繊細でどこか切ない「淡島歌劇学校」の空気感がついに映像で観られると思うと、今からドキドキが止まり…
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会 「この“静けさ”が、心を撃ち抜く。」2026年春アニメの中でも、ひときわ異彩を放つ存在がある。それが、志村貴子原作『淡島百景』のアニメ化です。 派手なバトルも、分かりやすい勝敗もない。けれど、そこにあるのは“夢を追う人”なら誰もが共感せずにいられない痛みと憧れ。そして、それを静かに見つめるマッドハウスの映像美。 この記事では、「淡島百景 アニメ化」の最新情報を、ファン目線で、ちょっと丁寧に、ちょっとトリッキーに掘り下げていきます。 「志村貴子が帰ってきた」──『淡島百景』TVアニメ、2026年4月放送決定 2026年春。アニメファンにとって、ひとつの“…
こんばんは。本日は遅くの更新になりました。 朝から定期診察、昼は映画鑑賞、夜はお外でしゃぶしゃぶを食べるという一日外にいる日でした。さすがに疲れた……。 映画見てきました!「アルドノア・ゼロ(Re+)」なんですけれど、少し前にブログでも書いたのですがずっと楽しみにしていました。 morga-cat0497.hatenablog.com 劇場の大きなスクリーンでロボット同士の迫力ある戦闘シーンを見られたこと、Blu-rayボックスに収録される書下ろし新作アニメ「雨の断章」を見られたことは本当にうれしかったです。 総集編ということでアニメ全24話をぎゅっと凝縮してあったので、私が当時推していたキャ…