☀️ 夏はたまらねえ!運転席の下に潜む「巨大な熱源」との戦い 我が家の愛車、古民家キャンピングカーの「ユチョニ(JB490)」は、運転席と助手席の間の下にエンジンがある構造なんだべ。 しかもパワフルでねえんだけど熱々なディーゼルエンジンだから、運転中は常にホットな状態に熱せられているんだべな。 画像のこの白い鉄板の下が、ちょうどエンジンに当たるべ。 この鉄板がエンジンの熱で否応なしにチンチンに熱せられて、車内へこれでもかってくらい熱気を運んでくるんだべな。 それでも冬場は足元に快適な暖かさを運んでくれるけんど(笑)、夏は本当にたまらねえ。ただでさえ断熱材ゼロの車内なのに、下からも熱せられたらエ…