www.kitanoiwashi.com 北のいわしさんの記事に 終わりよければ全て良し で 逝きたい と コメントしたらその 「良し」 の内容 (基準など含む) が人によって違う と 指摘されました ので ちょと 考えてみた 終わりが悪かったらなら全てが無に帰すのだろうか 終わりが悪かったからといって何もかもが悪かったことには ならないであろう 例えば妻の悪態にぶち切れて殺してしまったとか孤独死で腐乱死体となってしまったとか そんな悲惨な最期を迎えた としても自分はこの世に生まれてきて良かったのだと思えるかどうか? 無限の宇宙の中の一点にすぎない この地球に生まれ悠久の時の流れの中の今という…