コロナ後のすべての欲しかったものの値段は爆上がり。 カメラもそうだが、時計とて同じこと。 実は私は腕時計の仕上げとして無謀にもPatek Philippeの1970年代の 96(クンロク)だなと狙いを定めて2年ぐらいさまよったのですが これがパテックの96だ! さすがにすべてのものは3桁で、この仕事が辛目の現状では 手が出せずに諦めていた矢先にあ!と。 ROLEX PERPETUAL 1950年代 まさかのROLEXにまた行くっていう。w 1950年代の6549という珍しいモデルの後期型。 大きさも小さくってケース直径30mm、このタイプは圧倒的に 前期型の文字盤のROLEX文字がアップライト…