東京五輪・パラリンピックの開幕が1年を切る中、海上自衛隊の自衛艦旗にも採用されている「旭日旗」をめぐって韓国が仕掛ける情報戦が、大会を控えた日本政府の新たな課題になっている。旭日旗を「軍国主義の象徴」と決めつける韓国が、競技会場への持ち込み禁止を求める運動を始めたからだ。日本政府には、韓国による一方的な主張の拡散を防ぎつつ、旭日旗への正しい理解を広める対外発信力が求められている。 「旭日旗のデザインは日章旗と同様、太陽をかたどり、大漁旗や出産、節句のお祝いの旗など国内外で現在も広く使用され、長い歴史を誇るものだ。それが特定の政治的、差別的主張であるかのように主張する方が海外にいる」 外務省の大…
ドル円の振り落としはここだったか… 22:15過ぎ、なんの前のブレもなく、いきなりドル円がまた108.10割れまで下落。 あまりに急速な陰線に、108.15からのロングを一気に損切りしてしまい ドテンショートにしてしまった。 USD/JPY L 108.149 108.155 108.158 → 108.10 損切り ドテンショート USD/JPY S 108.10 これが、108.10割れから急速に切り返し、 わかっちゃいたのに、引っ掛かって、ショートを入れてしまっていたことに 我に返り、損切り、ドテンロング。 USD/JPY S 108.10 → 108.15 損切り L 108.18 ド…
朝鮮出兵計画は早くから明に漏れていた。そもそも、秀吉は幾度となく軍事的侵攻を仄めかす恫喝文書を東アジア諸国に送っていたこともあって、いつ攻めてきてもおかしくないという危機感が諸国にはあったが、それが朝鮮・明国への大規模侵攻という具体的情報として明にもたらされたのは1591年のことだ。1590年、秀吉は琉球王尚寧に対し明征服計画を伝え、琉球も従軍するよう命じる。元々琉球は明を宗主国と仰ぐ冊封国であって、豊臣政権の軍事力を前にした恫喝外交によって外交上従属的な立場を余儀なくされているにすぎないから、侵略戦争に巻き込まれてはたまらない。1591年三月、琉球の重臣鄭?の意を受けた使者が朝貢船に同乗し、…
CATVで放映されている昔の時代劇 「雲霧仁左衛門」 が面白いです。 主役が天知茂様という時点で見ていたのですがこのドラマ、私がツボる要素がいっぱいあります。 ・悪党のお話である 純然たる勧善懲悪モノは私はあまり好きではありません。そもそも世の中に「絶対的な善」もなければ悪もないですから。 ・スパイ物の要素が入っている 火付盗賊改側の”密偵”と雲霧一党とのスリリングな情報戦がとても面白いです。インターネットも携帯電話も無い時代だからこその泥臭さやガチンコさがよいのです。 ・女優さん達が美しい 雲霧一党のお頭を支えている引き込み役「七化けのお千代」を演じている大谷直子さんがお美しいです。以前にも…
香港 15日も無許可デモか 当局が許可せず #nhk_news https://t.co/Jz1nf6As1h— NHKニュース (@nhk_news) September 13, 2019 香港では、容疑者の身柄を中国本土にも引き渡せるようにする条例改正案の撤回が発表されたあとも、市民の抗議活動が続いています。こうした中、民主派団体は、15日に香港中心部で計画していたデモ行進について、当局の許可が得られなかったことから中止すると発表しました。団体の代表をつとめる岑子杰(しん・しけつ)さんは、記者会見で、「当局の対応には失望した。平和的な集会やデモを禁止すれば、かえって、多くの市民が、それ以外…