意見広告7人の会

意見広告7人の会

(社会)
いけんこうこくしちにんのかい

募金活動を行ない、北朝鮮による拉致問題解決を求める意見広告を世界各国の新聞に掲載する会。
有田芳生(ジャーナリスト)、勝谷誠彦(コラムニスト)、加藤哲郎(一橋大学大学院教授)、重村智計(早稲田大学大学院教授)、高世仁(ジャーナリスト)、日垣隆(作家・ジャーナリスト)および湯川れい子(音楽評論家)の7人が呼びかけ人となり、2002年に活動を始めた。他にも、実務担当スタッフが関わっている。
呼びかけ人および実務担当スタッフは、無償のボランティアとして活動を行なっている。
ニューヨーク・タイムズアメリカ)、ル・モンドフランス)、東亜日報朝鮮日報および中央日報(以上韓国)などに意見広告を掲載している。
2010年には、Twitterツイッター)を利用してのキャンペーンを始めた。

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