こんばんは。三条まなびぷれ~すです。 私が子どもを支援するにあたって、気をつけていることがあります。それは、決して感情的にならないということです。 子どもの支援には感情がつきものです。子どもの気持ちを知るためにはこちらの感情が豊かでないと分かってあげられないこともあると思います。子どもにこちらの気持ちを伝えるために感情を込めることは必要だと思います。 感情は平常時に上手に使いこなして、一定の温度でなければならないと思います。何か事件が起こるたび、こちらが感情的になっていては、一定の気持ちで、変わらぬ方針で支援ができません。 常にそういうことを意識して、感情(の温度)を一定に保つことが子どもに安…