戸田ツトム

(読書)
とだつとむ

グラフィックデザイナー。1950年、東京生まれ。1980年代以降の装幀・エディトリアルデザインにおいて、デジタル技術(CGやDTP)をブックデザインに取り入れた先駆者的存在。
著書に、『森の書物』(河出書房 1989)、『D-ZONEエディトリアルデザイン1975-1999』(青土社 1999)『デジタルデザイン、迷想の机上 電子思考へ…』(日本経済新聞社 2001)などがある。
鈴木一誌氏と共に『d/SIGN』誌責任編集。

このタグの解説についてこの解説文は、すでに終了したサービス「はてなキーワード」内で有志のユーザーが作成・編集した内容に基づいています。その正確性や網羅性をはてなが保証するものではありません。問題のある記述を発見した場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

関連ブログ