この記事にはアフィリエイトが含まれます 我が家は夏から秋、冬へと季節が移り変わる際に、手作り化粧水を使って肌を整える習慣があります。 その名は「美肌水」。 元々はアトピー性皮膚炎の治療のために医師の今井龍弥氏が開発した保湿液のことで、正式名称は「尿素グリセリン水溶液」と言います。 この化粧水はうちの母が毎年作っていて、高校生のころから44歳の今に至るまで私も使っています。 夏の日焼けや思春期のニキビ、ニキビ跡などがきれいに治るので、本当に重宝してきました。 この記事では、そんな美肌水の作り方や保存方法について書いていきますね。 季節の変わり目で肌荒れがひどい、急に乾燥してきて肌が痛い、顔が粉を…