打線
野球で、打撃面から見た打者の陣容を表す。
日本プロ野球界の打線名
- 水爆打線(1950年・松竹ロビンス)
- ダイナマイト打線(1940年代・大阪タイガース)
- 流線型打線*1(1950年代・西鉄ライオンズ)
- ピストル打線(1960年代・近鉄バファローズ)
- 400フィート打線(1950年代-1960年代・南海ホークス)
- ミサイル打線(1960年代・毎日大映オリオンズ(大毎オリオンズ))
- メガトン打線(1960年代-1970年代・大洋ホエールズ)
- 山賊打線(1975年・太平洋クラブライオンズ)
- 新ダイナマイト打線(1985年・阪神タイガース)
- 赤ヘル打線(1980年代以降・広島東洋カープ)
- 強竜打線(1980年代-1990年代前半・中日ドラゴンズ)
- いてまえ打線(1980年代-1990年代・大阪近鉄バファローズ)
- ブルーサンダー打線(1989年-1996年・オリックス・ブレーブス、オリックス・ブルーウェーブ)
- ビッグレッドマシン(1996年・広島東洋カープ)
- ビッグバン打線(1998年・日本ハム・ファイターズ)
- マシンガン打線(1998年-1999年・横浜ベイスターズ)
- ミレニアム打線(2000年・読売ジャイアンツ)
- ダイハード打線(2001年〜2005年・福岡ダイエーホークス、福岡ソフトバンクホークス)
- レインボー打線(2002年-2003年・読売ジャイアンツ)
- 大ちゃんス打線(2003年-2004年・横浜ベイスターズ)
- 史上最強打線(2004年・読売ジャイアンツ)
- マリンガン打線(2005年・千葉ロッテマリーンズ)
- ミックスモダン打線(2006年・オリックス・バファローズ)
- ストロング打線(2007年・福岡ソフトバンクホークス)
*1:水爆打線という名前も使用された。









































