2025年6月22日早朝、新東名下りの掛川パーキングエリアにある個室トイレで、静岡県警の機動捜査隊所属の男性警部が実弾入りの拳銃を置き忘れました。25分後に本人が回収するも、拳銃は一般客により発見され通報されたもので、発砲などの使用痕はありませんでした。県警は処分の有無を「調査中」とし、再発防止に向けた指導教養の徹底を表明。制度的な管理強化の必要性が問われています。 掛川PAに拳銃置き忘れ静岡県警警部の対応は? 広告の下に記事の続きがあります。ペコリ 実弾入りの拳銃を個室トイレに置き忘れ 静岡県警の警部が回収対応 静岡県警の機動捜査隊に所属する男性警部が、捜査中に新東名高速の掛川パーキングエリ…