今回の選挙は、2005年の小泉郵政民営化選挙、2012年の安倍アホノミクス選挙、から連なる、日本破壊計画の仕上げみたいな2026年高市白紙委任選挙だった。 失われた30年というが、まだまだ日本は失われ続けるのか。 壊れないとわからないこともあるのだろうか。 悔しかったのは、まさかの枝野さんの落選。信じられなかったが。 ガラクタみたいな統一議員や裏金議員が、どっさり戻って来て。 ずっと立憲民主党を応援してきたのは、立ち上げてくれた枝野さんが、自分ではどうしようもなくなって困っている人を助けるのが政治の役割、と言ってくれたからだ。 おはようございます枝野幸男です力及ばずご期待に背く結果となりました…