改製原戸籍

改製原戸籍

(社会)
かいせいげんこせき

法改正などで戸籍が新たに書き換えられ、使用されなくなった古い戸籍のことを指す。「かいせいはらこせき」と読むこともある。

1947年(昭和22年)の法改正に伴う改製原戸籍、1957年(昭和32年)法務省令による改製原戸籍、1994年(平成6年)の法改正に伴う改製原戸籍(戸籍の電算化を行った市町村のみ)の3種類。

新着ブログ: 改製原戸籍